橋本将生『上田と女が吠える夜』で本音爆発!菊池風磨への嫉妬やぼやきが話題に
8人組グループ・timeleszの橋本将生さんが、4月1日放送の『上田と女が吠える夜』に出演し、その“ぼやきトーク”が話題となっています。今回は「春の愚痴祭り」と題した特別企画で、普段は見られない本音トークが続出。この記事では、橋本さんの発言内容や見どころを分かりやすくまとめてご紹介します。
初の単独出演でさっそくメンバーに不満?
結論から言うと、橋本将生さんは今回の放送で、メンバーへの“本音の不満”を早々に明かしています。
これまでの出演では、猪俣周杜さんや篠塚大輝さんと3人で登場していた橋本さんですが、前回はその2人だけが出演。橋本さんは呼ばれなかったことについて「実は結構傷ついていた」と率直な気持ちを語りました。
今回が初の単独出演ということもあり、普段は見せないような素直な感情が垣間見えるシーンとなっており、ファンにとっても印象的な場面となりそうです。
菊池風磨への嫉妬エピソードがリアルすぎる
さらに注目を集めたのが、同じグループの菊池風磨さんへの“ちょっとした嫉妬”を明かした場面です。
橋本さんは「街で全然声をかけられない」と悩みを告白。菊池さんと一緒にいると、菊池さんばかり気づかれることに対して、「僕もいるんですけど…」とぼやく姿が印象的でした。
この発言には共感の声も多く、芸能界ならではのリアルな悩みとして、視聴者の関心を集めそうです。
前髪トークでまさかのバトル勃発
番組内では、橋本将生さんの“長い前髪”をめぐって思わぬトークバトルも展開されました。
高畑淳子さんが「目に入らないの?」と質問すると、橋本さんは「ここに色気が宿ってる」とコメント。この発言をきっかけに、スタジオでは前髪の長さについて意見が分かれる展開に。
丸山桂里奈さんからは「前髪が長い人は仕事ができない!」という強烈な意見も飛び出し、ロング派とショート派の軽快なやり取りでスタジオは大いに盛り上がりました。
プライベートエピソードも満載
そのほかにも、橋本将生さんは菊池風磨さんとのプライベートな交流についても語っています。
菊池家で起きた“忘れられない出来事”や、「ついカッコつけてしまう瞬間」など、普段はなかなか聞けないエピソードが多数披露されました。
バラエティ番組ならではの軽快なトークの中で、橋本さんの素顔や人柄がより伝わる内容となっており、ファン必見の放送と言えそうです。
まとめ
橋本将生さんが出演した『上田と女が吠える夜』では、メンバーへの本音や菊池風磨さんへの嫉妬、さらには前髪トークなど、見どころ満載の内容となっていました。初の単独出演ということもあり、これまで以上に素の表情が見られたのも印象的です。
今後、橋本将生さんがバラエティ番組でどのような活躍を見せていくのかにも注目が集まりそうです。これからの出演にも期待したいですね。